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業績
教育歴
現在
スポーツや観光について、研究中。現在、スノーリゾートにおける国際化を研究対象にすすめています。
キーワード
山岳スポーツ / スポーツ / 観光 / ツーリズム / マネジメント / 経営学 / 組織論 / 社会心理
履歴
- 2018年 青山学院大学国際政治経済学部 卒業
- 2020年 早稲田大学大学院スポーツ科学研究科 修士課程修了
- 2020年 株式会社船井総合研究所 入社(2021年退職)
- 2021年 早稲田大学大学院スポーツ科学研究科 博士課程入学
- 2021年 東京メディカル・スポーツ専門学校 非常勤講師
- 2022年 亜細亜大学経営学部ホスピタリティ・マネジメント学科 非常勤講師
- 2023年 東京女子体育大学体育学部 非常勤講師
- 2024年 日本体育大学スポーツマネジメント学部 非常勤講師
業績
<論文>
- 荻間英樹(2024)観光地の国際化が関係流動性に与える影響に関する研究 ―日本のスキーリゾートを有する市町村を対象として―. 日本国際観光学会論文集, 31, pp.67-76.(査読有り) ⇒こちらから
- 荻間英樹・醍醐笑部・作野誠一・木村和彦(2022)持続可能なスポーツツーリズム推進をめぐる住民の態度に関する研究 ―野沢温泉村を事例として―. スポーツ科学研究, 19, pp.67-83.(査読有り) ⇒こちらから
- 荻間英樹・醍醐笑部・作野誠一・木村和彦(2022)スキー場再興をめぐる観光地の変容 ―野沢温泉村を事例として―. スポーツ科学研究, 19, pp.21-32.(査読有り) ⇒こちらから
- 荻間英樹(2020)スポーツツーリズムに対する住民の意識構造に関する研究 ―長野県野沢温泉村を事例として―. 早稲田大学大学院スポーツ科学研究科 修士論文.
- 安中萌貴・林真琴・平山桃子・荻間英樹・伊藤沙希子・伊藤夏海・大熊彩花・金昭享(2018)男女間における幸福度の決定要因の違い―社会進出は女性を幸せにするのか―. 青山学院大学国際政治経済学会学生論文集, 28, pp.3-31.
<口頭・ポスター発表>
- Hideki OGIMA, Kazuhiko KIMURA, Seiichi SAKUNO(2024)The Relationship between Stereotypes, Emotions, and Behaviors toward International Tourists: Focusing on Japanese Snow Regions. The Asian Association for Sport Management Conference 2024.
- 荻間英樹(2024)自由記述データに基づく外国人観光客促進施策に対する住民の認識 ―外国人人口比率に着目して―. 日本観光経営学会 第6回観光経営カンファレンス.
- Hideki OGIMA, Kazuhiko KIMURA, Seiichi SAKUNO(2023)Relational Mobility of Residents in International Snow Resorts in Japan. The Asian Association for Sport Management Conference 2023.
- 荻間英樹(2023)スノーリゾートにおける住民の関係流動性に関する研究 ―国際化が与える影響に着目して―. 日本体育・スポーツ経営学会 (体育経営管理専門領域)若手研究者による研究報告会.
- 荻間英樹・木村和彦・作野誠一(2022)アドベンチャーツーリズムに関する国内研究動向 ―文献レビューを通じて―. 日本体育・スポーツ・健康学会 第72回大会.
- 荻間英樹・木村和彦・作野誠一(2022)スノーリゾートにおける定住外国人数の推移とその特徴 ―個人属性に着目して―. 第45回日本体育・スポーツ経営学会.
- 荻間英樹・醍醐笑部・作野誠一・木村和彦(2020)スポーツツーリズムに対する住民の態度に関する研究 ―長野県野沢温泉村を事例として―. 第43回日本体育・スポーツ経営学会.
- 荻間英樹・醍醐笑部・作野誠一・木村和彦(2019)地域住民目線から捉える スポーツツーリズムの持続可能性 ―重要なのは「気合」と「自腹」―. 第42回日本体育・スポーツ経営学会.
<受賞>
- Asian Association for Sport Management, Best Poster Presentation Award (共著, 2024)
教育歴
- 2024年〜 「ホスピタリティ・マネジメント」(日本体育大学)
- 2023年〜 「地域スポーツ経営論」(東京女子体育大学)
- 2022年〜 「スポーツマネジメント論」(亜細亜大学)
- 2022年〜2023年 「学術的文章の作成」(早稲田大学)
- 2021年〜2023年 「スポーツマネジメント」(東京メディカル・スポーツ専門学校)